川端健太郎

個展「ishoken gallery vol.10 川端健太郎」

川端健太郎 / 個展「ishoken gallery vol.10 川端健太郎」
ishoken gallery、多治見、岐阜
2020年9月12日[土]- 10月18日[日]

【川端健太郎公開特別講義】
日時:2020年9月12日(土) 13:30~15:00
会場:陶磁器意匠研究所 講義室

https://www.city.tajimi.lg.jp/ishoken/05_event/gallery.html

作家プロフィール

川端健太郎

川端健太郎は1976年埼玉県生まれ。2000年に多治見市陶磁器意匠研究所を卒業すると、益子陶芸展加守田章二賞(2004年)やパラミタ陶芸展大賞(2007年)など、早くから陶芸の各賞を受賞しました。陶芸の老舗で数々の個展を行う一方で、唯一無二の感性と造形力は現代陶芸としての評価が高く、国立近代美術館工芸館(「現代工芸への視点―装飾の力」2009年)や茨城県陶芸美術館(「現代陶芸現象展」2014年)、岐阜県現代陶芸美術館(2004年、2010年)などの展覧会に参加しています。

1976 埼玉県生まれ
1998 東京デザイナー学院陶器科卒業
2000 多治見市陶磁器意匠研究所卒業
現在、岐阜を拠点に制作活動